カーネーションの花言葉

5月の第二日曜日は母の日でした。この習慣は20世紀のはじめにアメリカから始まり、日本では大正時代に広まりました。贈り物の定番といえばカーネーション。花言葉は「無垢で深い愛」ですが、カーネーションの色によってまた違った花言葉があるので、簡単にご紹介します。

赤・・・「母への愛」
ピンク・・・「気品」
黄色・・・「軽蔑」
紫・・・「誇り」
白・・・「純粋な愛」

黄色はネガティブな花言葉を持つので、控えた方がいいかもしれません。また、白はもともと亡くなった母親に贈られたものなので、ポジティブな花言葉を含む色と合わせたほうがいいでしょう。

言葉で伝えるのは照れくさいですが、伝えたい気持ちを花の色に込めて贈るのも粋なものですね。アバンでは、カーネーションの花の色のように贈る人の気持ちに寄り添える商品選びのお手伝いを致します。

母親への思いを伝えていないあなたに・・・
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